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ワクワクキリキリ

image23a.jpg
 
海外でのデモ展示に同行することになりました.
 
今からワクワク
 
胃がキリキリ
 
 
ヴィクトリア・ベッカム ~翼をひろげて飛ぶために~ヴィクトリア・ベッカム ~翼をひろげて飛ぶために~
(2002/10/23)
ヴィクトリア ベッカム

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2009/08/04(火) | 研究 | トラックバック(0) | コメント(0)

移籍

研究グループが変わりました.
 
まぁ同じHI系だからよしとするが,動揺が・・・.
 
 
とりあえず,SLAPの論文でも読むか・・・ [PDF]
 

2009/04/30(木) | 研究 | トラックバック(0) | コメント(0)

IntuPaint: Bridging the Gap between Physical and Digital Painting

おそらく【Dip - it: digital infrared painting on an interactive table】と同等.
なので詳細は省略.
動画がyoutubeにあったので貼り付け.
 

 

2008/11/07(金) | 研究 | トラックバック(0) | コメント(0)

Dip - it: digital infrared painting on an interactive table

DIP-IT: Digital Infrared Painting on an Interactive Table
(↑画像が2枚張ってあるだけとかひどくないか?)
 
2本目.
Hasselt Universityの研究.
 
2次元のキャンバスに実際の筆のようなデバイスを用いて描画を行うことの出来るシステム.
筆先は赤外線を通す繊維で出来ており,キャンバスの裏からキャンバスに接している筆先の形状を赤外線カメラで取得することで,筆跡追跡が出来る.
ThermoPainterも然り,筆の筆跡をうまく取得できているがいい.
 
それなりの絵を描けているシステムは,筆跡の再現を行っているものが多い.
実物の筆とキャンバスを使っているので反力提示機構も必要なく,お得な感じw
 
参考文献
[1] Peter Vandoren, Tom Van Laerhoven, Luc Claesen, Johannes Taelman, Fabian Di Fiore, Frank Van Reeth, Eddy Flerackers: "DIP-IT: Digital Infrared Painting on an Interactive Table", CHI 2008 Extended Abstracts, ACM, pages -, 2008

2008/11/06(木) | 研究 | トラックバック(0) | コメント(0)

Adaptive Unwrapping for Interactive Texture Painting

3Dペイントシステムのための適応的なテクスチャ展開手法
 
日本語ではこういうらしい.
 
 
情報処理学会,延いては卒研のために関連研究の洗い出しを再開.
基本的にはミーティング時に先輩が挙げたものをざっと見ていく感じ.
 
 
というわけで1本目は表題のとおり.
 
2Dから入力,3Dモデルへの描画ですが,
表題にもあるとおり効率的なUVマッピングの展開手法,
といったかんじで私たちの研究の関連研究に載せるには方向性が違ったり・・・.
(動画があがってるので,それを参考に.)
 
やってることは面白い,しかし微妙に古い.
この考え方も今のシステムに組み込んでもあまり改善は見込める気がしない・・・
 
参考文献
[1] Takeo Igarashi, Dennis Cosgrove: "Adaptive Unwrapping for Interactive Texture Painting" 2001 ACM Symposium on Interactive 3D Graphics, I3D2001, Research Triangle Park, NC, March 19-21, 2001.

2008/11/05(水) | 研究 | トラックバック(0) | コメント(0)

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